ROUTE18のフランチャイズ情報です。フランチャイズで独立・開業を検討する時には、できるだけ多くのフランチャイズ本部の資料を比較・検討することが大切です。
『ROUTE18』の差別化ポイントは、お店(車体)そのものが広告になる点です。
丸みを帯びた銀色に輝くアルミニウムボディが特徴のエアストリームの車体は、その珍しさからメディア出演依頼が多数。
これまでに、地方局からのTV出演依頼5回に加え、全国誌『所ジョージの世田谷ベース』や地方誌の表紙にも掲載された実績があります。
いずれもTV・雑誌側からの依頼で実現しており、出店しているだけで宣伝になるため広告費の想定は0円です。
さらに、人がいる場所へ店ごと向かうキッチンカービジネスだからこそ、手軽に食べられて写真映えするハンバーガーはイベントでも人気。
イベント主催者からも声がかかりやすく、スポーツ大会やフェス、ドッグイベントとの相性も抜群です。
また、商品力の高さも強みの一つ。
オリジナルソースと独自レシピ、そして注文を受けてから車内の鉄板で焼き上げる焼きたての味は「今まで食べたことがない」という声を生み、毎回会いに来てくれるファンも獲得できています。
車体の存在感と味、その両方が話題を生み続けるため、広告費をかけずとも人が集まる仕組みが確立されたフランチャイズビジネスです。
『ROUTE18』のフランチャイズは、無理なく利益を残せる設計です。
初期投資はキッチンカー型(約500~600万円、投資回収目安約1年)と、エアストリーム型(約1,200~1,400万円、投資回収目安約2年)の2プランから選択可能。
手堅く始めたい方にはキッチンカー型、車体の存在感で集客力を高めたい方にはエアストリーム型と、オーナーの希望に合わせて選べます。
加えて、多くの競合FCが売上の3~10%をロイヤリティとして徴収するなか、『ROUTE18』は月10万円の固定制(先着3店舗は8万円)を採用。
売上が伸びても本部への支払額は変わらないため、利益が積み上がります。
また、飲食店の固定費の中心を占める家賃が発生せず、必要なのは出店料のみ。
通常営業は少人数で回せるため人件費も最小限に抑えられ、忙しいイベント時だけアルバイトを増員すれば十分です。
月商200万円のモデルケースでは、原価・人件費・出店料・光熱費を差し引いた営業利益は約94万円です(別途ロイヤリティ10万円)。
営業利益率約50%という水準が、初期投資の回収を後押しします。
キッチンカー経営で成否を分けるのは、「どこに出店するか」です。
どの曜日にどこへ出店すれば人が集まるのかという判断は、一朝一夕で身につくものではありません。
『ROUTE18』は、レシピや研修に加え、本部が7年かけて築いた主催者とのつながり、依頼の出し方、曜日ごとの立地の組み方など、積み重ねた実績に基づくノウハウを加盟店に提供します。
また、本部研修2週間と現地研修5日間で調理・接客・出店準備までを実地で習得できるうえ、車両業者の選定から保健所への営業許可申請、創業融資の事業計画書づくりまで、開業前から本部が伴走。
開業後もInstagram運用・動画制作の指導や商品ポスター提供、Googleマップ・口コミ対策など、集客支援も充実しています。
技術や集客、そして「どこで売るか」まで。
未経験からでも再現しやすい体制が、『ROUTE18』のフランチャイズには整っています。


説明会カレンダー
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