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自遊空間

自遊空間

『スペースクリエイト自遊空間』は2012年8月で創業から15周年を迎えました。15年以上に渡って継続率が90%以上と、フランチャイズビジネスとしても安定性を有しています。

業 種
サービス
主要商品
ネットカフェ
開業資金
4680万円
ロイヤリティ
月額総売り上げの3%
加盟金
200万円
お祝い金
アリ
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自遊空間のフランチャイズ情報です。フランチャイズで独立・開業を検討する時には、できるだけ多くのフランチャイズ本部の資料を比較・検討することが大切です。

  • 事業概要
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  • 開業までの流れ
  • 理念
  • 先輩の声

株式会社ランシステム
代表取締役社長 日高 大輔

豊かな発想力で楽しみくつろぎを創造し新鮮なライフスタイルを提案します。

人を豊かに、地域を豊かに、社会を豊かに私たちはお客様との出会いを活力に豊かな発想力で楽しみくつろぎを創造し新鮮なライフスタイルを提案します。社会とともに、活気に満ちた永続的企業を目指します。

自遊空間はただのネットカフェではありません。
あらゆるお客様の時間消費ニーズを満たす「複合カフェ」です。
複合カフェ業界は、常に時代の先端を歩み続けます。

複合カフェ業界は、創世記における急成長を遂げ、成長期から安定期に入っております。 近年は店舗数、市場規模ともに横ばい状態が続いておりますが、1店舗あたりの売上が伸びており、市場規模は堅調に拡大するものと見られます。
将来的な店舗数は、不採算店や旧型施設の退店等によって若干の減少を見込み、2016年には2,300店程度の推移になると予想されます。
複合カフェは、時間と空間を軸に様々なコンテンツサービスを取り入れられることから、異業種各業界からも注目されています。
つまり複合カフェの業態は、最新の流行アミューズメントをコンテンツとして迅速に導入でき、また効率の悪いコンテンツから稼動率の良いコンテンツへの転換も容易にできるという利点を持っている為、将来性においてもその柔軟性が高く評価されているということです。

ランシステムでは、『スペースクリエイト自遊空間』を持続的に変化させながら、心地よい”時間と空間”に育てるべく、消費者動向を正確に見定めるなどのリサーチを徹底し、また成功している既存ビジネスの成長の理由をつぶさに調査・分析、店舗運営に反映させていくことで「複合カフェ」業界の豊かな将来性をさらに広げていきます。
様々なサービスを取り入れ、複合カフェはより便利に進化していきます。

業界全体が成熟期を過ぎると、淘汰が始まって店舗数は減少傾向になります。
そこで「勝ち組」と「負け組」の優劣がはっきりと区別され、さらに「勝ち組」は、1店舗あたりの売上高が増加傾向にあるということです。 複合カフェに参入を検討されている方も、選択の際にはFC本部の“将来性”を重視することをおすすめします。

事業への思い

自遊空間はただのネットカフェではありません。
あらゆるお客様の時間消費ニーズを満たす「複合カフェ」です。
複合カフェ業界は、常に時代の先端を歩み続けます。

複合カフェ業界は、創世記における急成長を遂げ、成長期から安定期に入っております。
近年は店舗数、市場規模ともに横ばい状態が続いておりますが、1店舗あたりの売上が伸びており、市場規模は堅調に拡大するものと見られます。
将来的な店舗数は、不採算店や旧型施設の退店等によって若干の減少を見込み、2016年には2,300店程度の推移になると予想されます。
複合カフェは、時間と空間を軸に様々なコンテンツサービスを取り入れられることから、異業種各業界からも注目されています。つまり複合カフェの業態は、最新の流行アミューズメントをコンテンツとして迅速に導入でき、また効率の悪いコンテンツから稼動率の良いコンテンツへの転換も容易にできるという利点を持っている為、将来性においてもその柔軟性が高く評価されているということです。ランシステムでは、『スペースクリエイト自遊空間』を持続的に変化させながら、心地よい”時間と空間”に育てるべく、 消費者動向を正確に見定めるなどのリサーチを徹底し、また成功している既存ビジネスの成長の理由をつぶさに調査・分析、店舗運営に反映させていくことで「複合カフェ」業界の豊かな将来性をさらに広げていきます。
様々なサービスを取り入れ、複合カフェはより便利に進化していきます。

業界全体が成熟期を過ぎると、淘汰が始まって店舗数は減少傾向になります。
そこで「勝ち組」と「負け組」の優劣がはっきりと区別され、さらに「勝ち組」は、1店舗あたりの売上高が増加傾向にあるということです。
複合カフェに参入を検討されている方も、選択の際にはFC本部の“将来性”を重視することをおすすめします。

沿 革

1988年12月
埼玉県狭山市狭山台3丁目17番地9に有限会社ランシステムを設立
1989年4月
埼玉県入間市に家庭用娯楽商材(主にテレビゲーム)を販売する専門店として「桃太郎」の直営店第1号店を出店。家庭用ゲーム事業部門を設置し、同時にフランチャイズ展開を開始
1991年11月
資本金を10,000千円に増資し有限会社ランシステムを株式会社ランシステムに組織変更
1993年1月
埼玉県狭山市狭山台4丁目27番地38に本社を移転
1996年7月
ビリヤード場経営の事業化に伴い、スペースクリエイト事業部門を新設し、埼玉県春日部市に「チャンピオン」の直営店第1号店を出店9月ゲームセンター、ビデオレンタル、ビリヤード場を併設した大型複合アミューズメント施設「MOMOTARO PARK」を群馬県太田市に出店11月資本金を230,000千円に増資
1997年6月
スペースクリエイト事業部門においてフランチャイズ展開を開始
1998年8月
スペースクリエイト事業部門の新たな展開として、まんが&インターネットカフェ・ビリヤード・卓球等を複合で営業する娯楽施設「スペースクリエイト自遊空間」の直営店第1号店を埼玉県春日部市に出店
2000年6月
資本金を515,513千円に増資
2002年3月
家庭用ゲーム事業部門の新たな販売チャンネルとして、インターネットを活用した販売システムが完成し販売を開始
2004年6月
日本証券業協会に株式を店頭登録 資本金を749,263千円に増資11月株式を1株につき3株の割合で分割12月日本証券業協会の店頭登録を取消、ジャスダック証券取引所に株式を上場、ジャスダック証券取引所の制度信用銘柄に選定される
2005年1月
資本金を753,814千円に増資
2006年2月
100%出資子会社「株式会社グローバルファクトリー」を設立3月株式会社グローバルファクトリーが株式会社マルカワより、事業の一部を譲受ける10月東京都豊島区に「東京本社」を開設し、本社機能を移転
2008年8月
株式会社グローバルファクトリーのカジュアルウエア事業部門を廃止
2010年1月
株式会社グローバルファクトリーを吸収合併
2011年1月
桃太郎事業の一部を譲渡7月群馬県太田市に「コミュニケーションクリエイト健遊空間」の直営店第1号店を出店
2013年3月
資本金を803,314千円に増資7月株式を1株につき100株の割合で分割
東京証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ市場に株式を上場(平成25年7月1日現在)


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日高 大輔氏

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