東京べーぐる ベーぐりのフランチャイズ情報です。フランチャイズで独立・開業を検討する時には、できるだけ多くのフランチャイズ本部の資料を比較・検討することが大切です。
『東京べーぐる べーぐり』が提供するのは、北海道産小麦「キタノカオリ」を100%使用し、伝統的な「ケトリング(茹で)」製法で一つひとつ丁寧に手作りされた、身体に優しいベーグルです。
保存料・防腐剤などの添加物を極力使用せず、店舗焼成と配送時の鮮度も徹底管理。
子どもから高齢者まで毎日安心して食べられるベーグルは、健康意識の高まりを背景に「日常食」としてのパン需要を確実に取り込めます。
独自のもちもち食感は、モーニングからランチ、ティータイムまで幅広い客層を魅了し、流行に左右されません。
実際に、日本最大級のパンのイベント「パンのフェス」で4年連続アワードを受賞しています。
看板商品「フォンダンショコラ」などメディア露出も多く、広告費を抑えながら高いリピート率を実現できるフランチャイズモデルです。
フランチャイズ運営で最も懸念される初期投資と収益の安定性。
『東京べーぐる べーぐり』では、イートイン・テイクアウト・催事特化の3つのプランを展開し、加盟者の状況に合わせた柔軟なビジネスモデルを実現しています。
特に注目は催事プランの驚異的な収益性です。
大規模催事ではわずか3日間で売上145万円、利益38万円(利益率約26.2%)を達成した実績があり、短期間での資金回収が現実的です。
店舗運営においても、月商400万円・利益65万円のシミュレーションが確立されており、少人数オペレーションで高効率な経営が可能。
ロイヤリティ0円(※月額固定費あり)により、オーナーの努力がそのまま収益に直結する仕組みです。
「パン作りは職人技が必要」という常識を、『東京べーぐる ベーぐり』のフランチャイズ本部は独自の仕組みで覆しました。
こだわりの製法を徹底的にマニュアル化することで、専門の職人を雇わなくても未経験からプロの味を提供できる体制を整えています。
加盟者が安心して店舗をスタートできるよう、開業前には本部で3日間の製造・運営研修を実施。
オープン時にはスタッフが3日間現地に赴き、現場でのオペレーションを徹底的にフォローします。
開業後も、本部が持つ百貨店やイベントへの「催事枠」の紹介を行うなど、店舗の外でも売り上げを立てられる機会を積極的に提供。
店頭POP・高品質な写真素材の提供、さらに食品衛生管理法に準拠した衛生管理指導まで、一貫したシステムで店舗経営を支えます。
単にブランド名やノウハウを活用するだけでなく、地域で長く愛され、安定して収益を上げ続けるスタイリッシュなベーグル店を、本部と二人三脚で築き上げていくことができます。


説明会カレンダー
3月
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